ノート:熱力学

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』

マクロスケールでのエネルギー保存から熱を定義した直後に、エントロピーをいくつかの要請を満たす平衡状態の関数として定義する、というキャレン風の熱力学の展開はどうでしょうか? 数学的な複雑さをなくして、より平易な説明を加えたらオリジナリティも出そうです。

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