ノート:C言語

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』

FORTRANの登場が1957年、C言語の登場は1972年ですから「コンパイルによってマシン語コードを得るタイプの言語の草分け」と言うのはかなり無理があるんじゃないでしょうか。 220.214.133.213 2004年11月12日 (金) 16:22 (UTC)

目次

[編集] 実行環境は?

「書いてコンパイルしてみたでしょうか?」などと書かれているが、その方法を解説するべきでは? 実行環境を整えるということについて解説するとしたら、wikibooksとしてはどのようにするべきか? やはりフリーのgccなどだろうか? 219.109.48.17 2005年1月4日 (火) 05:34 (UTC)

[編集] C言語といっても...

一言でC言語と言っても、K&R-Cから最新のANSI/ISO-Cまで言語仕様は様々です. どの辺りを基準にしているのか、についての記述も欲しく思います. Akio, also known as "a perfect fool" 2005年1月20日 (木) 20:22 (UTC)

[編集] 目次案

上で意見が上げられているのはまさしくその通りでありまして…あと、現在の概要があまりに膨大になりすぎているのでこれらを整えたいと考えます。

  1. C言語とは
    1. ソース
    2. 開発環境
    3. 作成と実行
    4. 基本機能
  2. 書式
    1. 単語
    2. インデント
    3. コメント
  3. 制御構造
  4. 変数
  5. 演算子
  6. 関数
  7. 入出力
  8. 配列
  9. ポインタ
  10. 文字列

[編集] ページ分け案

関数の詳しい話や型の話は別ページ(関数や変数)に移動しても良いかと思います。 これを書いている時点の本文の趣旨は「入門用の一番最初の説明」だと思うので、あまりに詳しい話は避けるべきでは無いでしょうか?

もしくは、上の目次案のみをC言語のトップにして、「入門用の一番最初の説明」を別ページに設けるのも手かと思います。

Khiro 2005年7月17日 (日) 15:55 (UTC)

こんなのをひとまず作ってみましたがどうでしょうか

C言語メニュー
Fadis 2005年8月31日

[編集] 標準関数について

多くの場合C言語について書かれた本は、stdio.hを「とりあえずおまじないとして」書くように教えた後、printfなどを使って実際に動く様子を見せ、その後ライブラリという物について教える、というスタイルをとっています。が、できればライブラリというものを理解してからincludeを登場させた方が話がスムーズに運ぶと思います。サンプルを用意するのが非常に困難になるかもしれませんが、ライブラリについての説明より前の段階では極力includeを避けるべきだと思います。

Fadis 2005年8月31日
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