ヘルプ:読者FAQ

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
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ウィキブックスをどのように検索すればよいですか?[編集]

検索ボックスが画面の左側にあります。そこへ探していることについて入力し「Enter」を押してください。詳細はWikibooks:検索方法をご覧ください。

こちらのリンクにより、Google検索を使うこともできます。ただし、Googleのインデックスはいくぶん内容が古いことがあります。

ウィキブックスの内容について同意すべきライセンスは何ですか?[編集]

ウィキブックスのページは、すべてオープンコンテントであり、GNU Free Documentation Licenseが適用されます。Wikibooks:著作権もご覧ください。

ウィキブックのある項目全体を私のサイトにコピーしてもよいですか? 私はどのくらい引用してもよいですか?[編集]

GNU Free Documentation Licenseの条項に従う限り、あなたが願っているのと同じくらいたくさんコピーし、引用することができます。Wikibooks:著作権もご覧ください。

オフラインで使用するための、CD版のウィキブックスはどうしたら手に入れられますか?[編集]

現在ウィキブックスでは、CD版は扱っておりません。データベースをダウンロードすることは可能ですが、そのためにはウェブサーバPHPMySQL我々が使用しているウィキソフトを利用できるようにしなければなりません。

ウィキブックスのダウンロード[編集]

すべてのWikibooksページが私的使用目的で(そして、GFDLの元での公共における目的で)無料です。オフラインで熟読するために、自由にページをダウンロードすることができ、それらを長い1つのHTMLページに編集しなおすことも、PDFなどに変換することも自由です。

単独もしくは複数の(もしくは再帰的である)ページをダウンロードするのにwgetcurlのようなプログラムを使用することができます。また、FirefoxKonquerorのような最近のほとんどのブラウザには、ウェブページをオフラインで局所的に再構築するのに必要なすべてのスタイル要素とイメージをディスクに手動で保存する機能があります。


ウィキブックスのモジュールをどのように引用すればよいですか?[編集]

他のウェブページを引用するように引用してください。引用が論文を提出する公表を慣例上の標準に従ったいかなる他のウェブページも従います。Wikibooksモジュールは絶えず編集されるので、あなたがアクセスしたモジュールの特定のバージョンのためのURLを、含むことはよい考えでしょう。ページの上にある「履歴」リンクをクリックして、欲しいバージョンの日付をクリックすることによってこのURLを求めることができます(大体は一番上のリンクでしょう)。その後ページにどんな変更が行われても、結果として起こるページのURLはそのバージョンへの永久的なリンクです。 個々の作者を引用する必要はありません。

ウィキブックスを印刷するにはどうしたらいいですか?[編集]

最も簡単な方法は、お使いのブラウザの印刷機能を用いて印刷することです。最近の新しいブラウザは、ウィキブックスインタフェースといくつかの色を取り除く印刷用のスタイルシートにアクセスすることができ、これを用いて印刷することができます。より古いブラウザでは画面左側にあるメニューのツールボックスの「印刷用バージョン」を利用する必要があります。お使いのブラウザに印刷プレビュー機能があるなら、それを試してどう印刷するかを確かめてください。ウィキブックスのすべてのページの左のサイドバーのツールボックスを通してアクセスすることができる「印刷用バージョン」を試みてください。

プレビューが好みに合わないなら、それをワードプロセッサにコピー&ペーストするとよいかもしれません。「印刷用バージョン」リンクを使用して、メニューやうまく印刷できない他のものを取り除き、印刷したいものをコピーしてください。この方法は、印刷したくないセクションを削除したり、フォントや詳細を好きなように変えたりすることが容易にできます。

zipやPDF形式のウィキブックはどうしたらダウンロードできますか?[編集]

現在は、ウィキブックス全体としてこれらの形式は提供していません。しかし、各本の著者がこれらの形式を独自に用意していることがあります。また、ご自身がフリーのPDF作成ソフトを用いてPDFファイルを作成することができます。フリーのPDF作成ソフトにはOpen Officeなどがあります。作成したPDFファイルを私達と共有することもできます。

このページ「読者FAQ」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。