論語巻第一為政第二

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』

[編集] 論語巻第一為政第二一節

原文

子曰、為政以徳、譬如北辰居其所、而衆星共之、

読み下し

子の曰わく、政を為すに徳を以ってすれば、譬えば北辰の其の所に居て、衆星のこれに共するがごとし

[編集] 論語巻第一為政第二四節

ヘルプ