トーク:民事訴訟法第318条
話題を追加令和7年(受)第389号最高裁判決 上告審として受理しない
[編集]立退き裁判での判決ですが、行政財産は貸す事が禁じられているので貸すのでは無く使用許可とした様だが、昭和47年2月17日に高架下の店舗用地出店者募集で町の不動産屋で契約をした。 その際に名古屋市交通局から権利を貰ったと言う不動産管理会社(区画整理組合委員で昭和43年に起こした会社)。交通局に車庫用地3万坪無償提供した見返りに向こう30年間使用許可を出す約束の覚え書きを交わして約束して、向こう30年間タダ同様で使用許可を出す約束を実行した。 この時点での地方自治法では公有財産で有る行政財産は貸す事が禁じられてた。 然し貸すのでは無く使用許可とした様だ、一年毎の使用許可とした様だが、コンクリートの基礎を打ち鉄骨モルタル造りを指導してきた。 一年毎の使用許可で有れば屋台か簡易組み立てのプレハブ小屋程度しか建てる事としての許可ではないか。前記の様な建物を建てる許可を出す事には矛盾があり、この様な建物を高架下で有る場所に個人が建てる事の許可を交通局は出した。完成時には検査を受けて営業がはじまった。 そもそも地方自治法の使用許可として許されるのは、公共の建物内や公共の場所に不特定多数の公益性が有る場合の使用許可ではないか。 車庫用地3万坪無償提供した見返りで覚え書きを交わしての約束した。 目的はタダで3万坪無償提供したので、向こう30年間使用許可を出す約束をしたのでした。 そして自営業者に土地を貸して、その収益を土地を無償提供した組合委員が30年間利益取り続ける前提で使用許可を与えた事は、無償提供に付いての贈賄に当たるのでは無いか。 この様な取り決めが交わされていたが、我々には説明が無く、交通局と我々の間には契約はされて居ないので説明をする義務はないと言う。不動産管理会社で有る東名サービスはその時には不動産免許が無かったので説明する義務が無いという。この事が後に裁判所の判断で正当化が認められたようですが、我々は何処からも説明が無く自己責任論で片付けられた。一般社会ではこの様な事は通用しないが、法律的には間違いではないとして正当化が通るのか。
昭和47年2月17日に高架下の店舗用地出店者募集で町の不動産屋で契約をした。この時は名古屋市交通局の土地で有る事は想像出来た。公共の場所で有れば抽選とか申し込み順とか何らかの形で、条件が出て来るでしょう、この時の説明は3万坪無償提供したので権利を貰ったと聞かされた。3万坪無償提供したのでその様な事も有るのだと不思議と思いませんでした。 そして営業開始手から40年経過した時点で、耐震補強工事を行うので名古屋市交通局から立ち退きを告げられました。しかもこの時始めて行政財産で有る事を告げられ、一銭も補償はしない、建物を実費負担で取り壊して出て行けと言われた。 耐震補強工事が済んだら戻れるのか聞いたら戻れないと言われた。内々の噂では無償提供した土地に対して交通局の管財では問題視していて、出来ればこの際に蹴りを付けたいとしていた様で、この問題は耐震補強と合わせて一挙に片付けたかった様だ。
やはり権利を入札も無しで無償提供した見返りで貰ったのであれば贈賄に当たるのでは無いか。この権利を貰った事は、後の裁判で湿地地帯と荒れた山林と表現していたが、その様な土地と引き換えで向こう30年間高架下の使用権限を手に入れたとしたので有れば贈収賄と見なされ、事件化されてもおかしくはないのか。これを誰かが論文で取り上げていた様だが、告訴が無ければ事件にならないのか。
50年半世紀以上土地代を払い(固定資産税も払い)つづけて来て、何も説明も無く借地と思っていましたが、確かに地方自治法には行政財産には借地借家法が適用され無いと掛かれていました。 それは単に間借り程度の一年毎との使用許可で有って、建物を立てての使用許可とは異質で有って、その土地を借りる時に高架下土地賃貸借契約書に権利金と地代の10か月分の保証金額を払うのとは丸で違うのでは無いか。
ここにハッキリさせたいのは地方自治法で貸す事が出来ない土地に個人営業の建物を建てる許可を出せるのか其れは何処が出したか。 無償提供した土地を向こう30年間使用を無料に近い金額で許可を出す約束を事をしたのは贈収賄ではないのか、これで我々にだけ今自分に成って行政財産で有ると言い、地裁でさえ知っていたと推認されると確定され。高架下で有るならば行政財産と言う、後出しジャンケンの様に高架下で有れば行政財産と言う。 そして贈収賄も時効の壁が有るがこれは間違い無く贈収賄に成るはずでしょう。公務員の過失又は故意で損害を与えた場合は国家賠償に成るとの二つの過ちを犯していて、何も知らなくて借りていた我々には一銭の補償もしなくて良いという民法318条1項により受理すべきものとは認められない。 この判決が最高裁で出ましたが、余りにも納得が出来ないのでこの件を世に知らせたくて長々と書き綴りました。
文面も文法的に間違いがありましょうが83歳の老人の歯軋りとお笑いと憐れみを持ってお読みくださる事を願っています。大変失礼します。 ゛--~2025-56324 (会話) 2025年5月17日 (土) 05:11 (UTC)