出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
連想ゲームは、ある言葉から思い浮かぶ別の言葉をつなげていく発想の柔らかさや連想する力が必要なゲームです。
会話のウォーミングアップにも使うことができます。
人数
- 最初の人がお題の言葉を言います
- 次の人は、その言葉から連想した言葉を答えます
- その次の人は、前の人の言葉から連想した言葉を答えます
- これを順番に続けていきます
- しりとりを組み合わせる
- 同じ言葉を言うとアウト
- チーム対抗にする
マジカルバナナも連想ゲームのように、「○○と言ったら△△」のリズムで連想していきます。