コンテンツにスキップ

児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律第3条の2

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』

条文

[編集]

(児童買春、児童ポルノの所持その他児童に対する性的搾取及び性的虐待に係る行為の禁止)

第3条の2
何人も、児童買春をし、又はみだりに児童ポルノを所持し、若しくは第2条第3項各号のいずれかに掲げる児童の姿態を視覚により認識することができる方法により描写した情報を記録した電磁的記録を保管することその他児童に対する性的搾取又は性的虐待に係る行為をしてはならない。

解説

[編集]

参照条文

[編集]

判例

[編集]

前条:
第3条
(適用上の注意)
児童ポルノ禁止法
第1章 総則
次条:
第4条
(児童買春)
このページ「児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律第3条の2」は、まだ書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にトークページへどうぞ。