利用者・トーク:平岩和之
話題を追加平岩和之(ひらいわ かずゆき 生まれは 1978年 昭和53年7月19日) 愛知県名古屋市の16区のうちの北区である メッキ業界やファーストリテイリング(ユニクロ)製造販売、ユニーアピタなどのテナントで活躍 毎月表彰されるなど30ヶ月連続売上達成コンサルティング的な対応で120%台の売上を多くの店で売上をあげ店長からマネージャーへまた統括店長など経て活躍の場を広げていった。また父親が亡くなり 母親の看病のため仕事をやめざる得なくなった27歳のときである。 そのあとは岐阜車体などで派遣会社営業などをするも派遣切りにより岐阜労連や共産党などと連携し従業員の給料などを 約束させるなどの活躍をする 後に自営業となり31歳で代理店などを起こしここでも表彰され奮闘する
経営観
[編集]平岩を語るならこの3社である
売り物の配置などを毎日かえて 何が売りたいかなど明確にして積極的に行動を起こしていった また社長命令で売上を取れと直接指示が出た時などは 誰も発想もないようなことをして 5000円売れればいいほうだった物が10万円をこえるなど 奇想天外である 店長、マネージャ、メンテナンス、統括マネージャーなどしたが 結局のところの役職は本人もわかっていない笑
ファーストリテイリング(ユニクロ)でもバッグのキャンペーンでディスプレイなどに バッグをかけてエリアで一番小さい店だったものの 土日で400個以上バックを売ってみせ エリアではじめてのトップであったこの話には裏があり当時の店長Hがバックを注文しすぎて 当時B/R担当だった平岩が困り果ててどうしようもなく飾って在庫を減らそうとしたのが 幸をそうしたとも言える 代理がながかったので代行とよくいわれていた笑
製造業では後ろでみるだけの日が続き先輩と口論になり仕事をさせろ 文句があるなら帰れ といわれ帰ろうとするも とめられ何度も何度も喧嘩をしながら職人のなかに打ち解けていき 2年目にはいったころ大失敗をし それから一切また仕事をさせてもらえず ひとりで鉄などを 拾ってきて毎日練習をして 結果全員を見返すくらいの腕になっていたという 本人曰く
発言
[編集]最近の本人の発言に面白いものがある
知り合いなど知人友人が警察に届け出をだしても受理してもらえないと相談されており 本人も届け出をだそうと警察にいったところやはり出させてくれなかったことから 本人は決して悪く行ったつもりはないが
犯罪を防ぐための税金か? 犯罪をさせるための税金か?ときき 仕事をしないのなら国からお金をもらっている生活保護と一緒ではないかと いったところ 追い出されたと言っていた笑 本人はただ仕事をしてくれと頼んだだけと警察にも伝えているので 問題はないと思うが うまいことを言うなとツイッターなどで好評だ
また弁護士や国にも面白い発言をしており この方達にもシロアリ 生活保護と一緒だと 述べている