「民法第249条」の版間の差分

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*[http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=02&hanreiNo=25506&hanreiKbn=01 建物根抵当権設定登記等抹消登記] 平成9年06月05日(最高裁判例)
:一個の不動産の全体を目的とする抵当権が設定されている場合には、右抵当不動産の[[w:共有]]持分を取得した第三者が[[w:抵当権の消滅]]をすることはできない。
 
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{{前後
|[[コンメンタール民法|民法]]
|[[第2編 物権 (コンメンタール民法)|第2編 物権]]<br>
[[第2編 物権 (コンメンタール民法)#3|第3章 所有権]]<br>
[[第2編 物権 (コンメンタール民法)#3-3|第3節 共有]]
|[[民法第248条]]<br>(付合、混和又は加工に伴う償金の請求)
|[[民法第250条]]<br>(共有持分の割合の推定)
}}
 
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