ガリア戦記/内容目次

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ガリア戦記の章・節の概略を記した目次

ガリア戦記 内容目次

第1巻 | 第2巻 | 第3巻 | 第4巻 | 第5巻 | 第6巻 | 第7巻 | 第8巻




[編集] 第1巻

ヘルウェティイ族との戦役、アリオウィストゥス率いるゲルマニア人との戦役。

[編集] 第2巻

ベルガエ人との戦役、大西洋岸の征服

[編集] 第3巻

アルプスでの戦い、大西洋岸およびアクィタニアの平定

  • アルプス・オクトドゥルスの戦い
  • 大西洋岸ウェネティ族の反乱
    • 07節  新たな戦争の勃発
    • 08節  ウェネティ族らの動き
    • 09節  カエサル到着、ウェネティ族らの作戦と開戦準備
    • 10節  カエサルの開戦理由
    • 11節  カエサルの戦争準備
    • 12節  ウェネティ族の城市の環境
    • 13節  ウェネティ族の船の特徴
    • 14節  海戦が始まる
    • 15節  海戦が終わる
    • 16節  ウェネティ族の行末
  • 大西洋岸ウネッリ族の反乱
    • 17節  ウネッリ族の反乱とサビヌスの作戦
    • 18節  サビヌスの計略
    • 19節  ウネッリ族らとの決戦
  • クラッススアクィタニア遠征
    • 20節  クラッススのアクィタニア遠征、ソティアテス族
    • 21節  ソティアテス族の敗勢
    • 22節  アディアトゥアヌスと従僕たちの突撃
    • 23節  ウォカテス族・タルサテス族対クラッスス
    • 24節  両軍の開戦準備
    • 25節  クラッスス、敵陣へ攻めかかる
    • 26節  クラッスス、総攻撃をかける
    • 27節  アクィタニア諸部族の降伏
  • モリニ族メナピイ族への遠征
    • 28節  カエサル、モリニ族・メナピイ族へ遠征
    • 29節  カエサル、むなしく撤兵する

[編集] 第4巻

ゲルマニア人との戦役、ゲルマニアおよびブリタンニアへの遠征

  • ゲルマニア人との戦役
    • 01節  ゲルマニア情勢、スエビ族について(1)
    • 02節  スエビ族について(2)
    • 03節  スエビ族(3)、ウビイ族について
    • 04節  ゲルマニア人がメナピイ族を襲撃
    • 05節  カエサルのガリア人観
    • 06節  ガリア人とカエサルの動き
    • 07節  ゲルマニア人の使節
    • 08節  カエサルの返答
    • 09節  カエサルの判断
    • 10節  モサ川・レヌス川流域の地理
    • 11節  ゲルマニア人とカエサルの駆け引き
    • 12節  ゲルマニア騎兵の奇襲、ピソの討死
    • 13節  カエサルの反省と決断
    • 14節  ローマ軍の急襲
    • 15節  対ゲルマニア人戦役の帰趨
レヌス川に架けた橋を渡るローマ軍の想像画。
ローマ軍の上陸を鼓舞する鷲の徽章の旗手(想像画)
  • 第1次ゲルマニア遠征
    • 16節  レヌス渡河の理由、スガンブリ族、ウビイ族
    • 17節  レヌス川の架橋工事
    • 18節  レヌス渡河、スガンブリ族の退却
    • 19節  カエサル、ゲルマニアから撤退する
  • 第1次ブリタンニア遠征
    • 20節  ブリタンニア遠征の理由と無知識
    • 21節  ブリタンニア遠征の準備、ウォルセヌスとコンミウスの先遣
    • 22節  モリニ族の帰服、船団の手配
    • 23節  ブリタンニアへ渡海
    • 24節  ブリタンニア人が上陸を阻む
    • 25節  軍船と鷲の徽章の旗手
    • 26節  ローマ勢、苦戦からの強襲上陸
    • 27節  ブリタンニア人の帰服
    • 28節  嵐に遭う船団
    • 29節  ローマ船団の大破
    • 30節  ブリタンニア人の心変わり
    • 31節  カエサルの応急措置
    • 32節  包囲されたローマ軍団
    • 33節  ブリタンニア人の戦術
    • 34節  カエサルの来援と撤収、ブリタンニア勢の集結
    • 35節  ブリタンニア勢を撃退
    • 36節  講和と大陸への帰着

[編集] 第5巻

第2次ブリタンニア遠征、ベルガエ人やトレウェリ族の蜂起

カエサルがカッスィウェッラウヌスを破ったと推定される遺跡の記念碑
  •  第2次ブリタンニア遠征
    • 08節  ブリタンニアへ再び渡海
    • 09節  ブリタンニア再上陸、敵の砦を夜襲
    • 10節  再び嵐が船団を破損
    • 11節  船団と陣営の防備、カッスィウェッラウヌス登場
    • 12節  ブリタンニアの地理(1)-部族と風土
    • 13節  ブリタンニアの地理(2)-島々と地形
    • 14節  ブリタンニアの地理(3)-生活習慣
    • 15節  ブリタンニア勢がローマ陣営を襲撃
    • 16節  ブリタンニア勢との戦術の優劣を分析
    • 17節  トレボニウスが敵の奇襲を撃退
    • 18節  タメスィス川を渡河
    • 19節  カッスィウェッラウヌスの戦車隊とローマ騎兵の交戦
    • 20節  トリノウァンテス族とマンドゥブラキウス
    • 21節  諸部族の投降、城市の陥落
    • 22節  カンティウム勢による急襲、カッスィウェッラウヌスの降伏
    • 23節  カエサルとローマ軍が大陸へ帰着する
アンビオリクスの銅像。ベルギートンヘレン(Tongeren)市街に建つ。ローマ軍の侵略と闘って撃破した郷土の英雄として、同市が彫刻家ジュール・ベルタン(Jules Bertin)に依頼し1866年に建立した。同市のサイトも象徴として本像を掲げる。
  • アンビオリクスエブロネス族の蜂起
    • 24節  ローマ軍団8個半がガリア北部で冬営する
    • 25節  カルヌテス族の王タスゲティウスが殺される
    • 26節  サビヌスとコッタの冬営にエブロネス族が襲来
    • 27節  アンビオリクスの弁明と通告
    • 28節  ローマ陣営の大論争
    • 29節  サビヌスの反論
    • 30節  サビヌスのさらなる説得
    • 31節  論争決し、ローマ勢が陣営を発つ
    • 32節  エブロネス族の待ち伏せ
    • 33節  戦慄するローマ勢
    • 34節  エブロネス族の作戦
    • 35節  苦戦に陥るローマ勢
    • 36節  サビヌスの命乞い
    • 37節  サビヌスとコッタの最期、ローマ軍団の壊滅
  • ネルウィイ族ベルガエ人同盟の蜂起
    • 38節  アンビオリクスがアドゥアトゥキ族とネルウィイ族を説得
    • 39節  ネルウィイ族がキケロの陣営に襲来
    • 40節  キケロの陣営が攻囲される
    • 41節  キケロがネルウィイ族の詭弁をはねつける
    • 42節  ネルウィイ族がローマ人の包囲網と攻城術をまねる
    • 43節  ローマ勢が果敢に防戦
    • 44節  百人隊長プッロとウォレヌスの奮戦
    • 45節  ガリア人伝令がカエサルにキケロと軍団の危機を伝える
    • 46節  カエサルが副官たちに伝令を派遣する
    • 47節  カエサルと副官たちの動き
    • 48節  カエサルがキケロに返信
    • 49節  ガリア勢がキケロの包囲を解いて、カエサルと対峙する
    • 50節  カエサルが詭計により敵勢をおびき寄せる
    • 51節  カエサルがネルウィイ族らを撃退
    • 52節  カエサルがキケロの軍団と合流

[編集] 第6巻

ガリア北部の平定。ガリアとゲルマニアの風習。エブロネス族の追討

  • ゲルマニアの風習と自然について
    • 21節  ゲルマニア人の信仰と性
    • 22節  ゲルマニア人の土地制度
    • 23節  ゲルマニア諸部族のあり方
    • 24節  ゲルマニア人とガリア人
    • 25節  ヘルキュニアの森林地帯
    • 26節  ヘルキュニアの野獣①
    • 27節  ヘルキュニアの野獣②
    • 28節  ヘルキュニアの野獣③
  • 対エブロネス族追討戦(2)

[編集] 第7巻

[編集] 第8巻

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