ジョーク集/その他のジョーク

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このページでは、短いジョークを多数紹介する。

沈没船ジョーク[編集]

世界各国の人が乗った船が沈没しかかっています。そこで、船長は各国の乗客を海に飛び込ませようとします。

アメリカ人に対して「飛び込めばヒーローになれますよ」

ロシア人に対して「海にウォッカのビンが流れていますよ」

イタリア人に対して「海に飛び込めば美女に愛されます」

フランス人に対して「決して海には飛び込まないでください」

イギリス人に対して「ここで海に飛び込めば紳士です」

ドイツ人に対して「海に飛び込むのは規則です」

日本人に対して「みなさん飛び込んでいますよ」

韓国人に対して「日本人はもう飛び込みましたよ」

大阪人に対して 「阪神が優勝しましたよ」

ショートジョーク[編集]

「先生、私は自分がゴミ箱なんじゃないかと思っているのですが。」

「そんなゴミみたいな冗談を。」


「学校ごっこをして遊ぼう。」

「OK。じゃあ、ぼくは欠席の役で。」


結婚式でのこと、男の子が母親に尋ねた。

「ねえママ、どうして花嫁さんのドレスは白いの?」

「白は平和と幸福の色で、今日は花嫁さんにはいちばん幸せな日だからよ。」

男の子はしばらく考え込んでからまた言った。

「じゃあママ、どうして花婿さんは黒い服を着ているの?」


「このパラシュートはもちろん安全だよな?」

「もちろんです。その証拠に、故障したという苦情は1件も寄せられておりません。」


「あなたに良い知らせと悪い知らせがあります。」

「早く教えて。」

「実は、あなたのの奥さんは交通事故で亡くなりました。」

「本当かい?では、悪い知らせは?」


サッカーの試合中に「今、何対何?」と聞いた。

するとこう返ってきた。

「今のところは、11対11」


人は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する。


「おい!スープにお前の指が入っていたぞ!」

「大丈夫です。スープはそんなに熱くありませんでした。」


「カンガルーは家よりも高く飛べるの?」

「もちろん。家は飛べないからね。」


2008年、ニューヨーク国連総会で麻生太郎が演説をしているとマイクが故障した。

彼はすかさずこう言った。「メイド・イン・ジャパンじゃないからこうなる」


「先生、みんな私を無視するんです。」

「はい、次の方。」