ジョーク集/第二次世界大戦ジョーク

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第二次世界大戦をネタにしたジョークである。

イタリア関係[編集]

イタリアは第二次世界大戦の枢軸国の主要三ヶ国(大日本帝国ナチス・ドイツイタリア王国及びイタリア社会共和国)の中で真っ先に降伏し、さらに陸軍、海軍共に装備が貧弱だったため、良くジョークとして使われる。

多くがブラックジョークなので使う際には注意が必要。

  • 日本人がドイツ人に対して。
    「次はイタ公抜きでやろうぜ」
  • イタリア軍の戦車のギアは、前進1段、後進5段
  • 水が無い砂漠のど真ん中でもパスタを茹でるので、すぐ水不足になる
  • 戦車よりも白旗を生産している
  • 槍と弓で武装した原住民に敗北できる近代国家はイタリアくらい
  • 昼飯の時間になったら戦闘中断
  • イタリアは、殺されるんじゃないかとびくびくしている捕虜にフルコースの食事を出してあげたことがある
  • 戦争行っても恐かったらイギリスと戦わないで帰ってきた
  • ドイツ、フランス侵攻時。側近がヒトラーに。
    側近「総統、イタリアが参戦しました」
    ヒトラー「1個師団を出して迎撃したまえ!」
    側近「イタリアはドイツの味方として参戦したのです」
    ヒトラー「大変だ! 3個師団を出して守ってやらねばならないではないか!」
    (参考:一個師団は6000~20000人規模。つまるところ、三個師団は最大60000人)
  • 一日かけて前進した距離を二時間で撤退した