トーク:南山大対策

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
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本文において、

『名古屋大学、愛知教育大学、岐阜大学、三重大学、名古屋市立大学、愛知県立大学といった東海地方の国公立大学受験生の滑り止めとして使われる事が多い。』

との記述がありますが、旧帝大である名古屋大学に合格できるレベルにある受験生ならともかく、その他の国公立大学を第1志望にするレベルの受験生では南山大学を『「滑り止め」にする』と言えるレベルには無いと思います。本文の記述は「滑り止め」ではなく「併願」と言う表現がふさわしいと個人的には思います。--211.18.139.105 2009年6月7日 (日) 03:27 (UTC)

ご指摘いただいたことについて論評はいたしませんが、(「個別大学の入試対策が体系化されうる知識である」ことは、百歩譲って認めるにしても)wikibooksに記述すべき内容である体系的知識の記述として、他行とのレベル比較が客観的な正確性をもって記述できる事項であるとは考えられませんので当該箇所は除去いたします。--Tomzo 2009年6月7日 (日) 04:28 (UTC)
IP氏が指摘する通り「滑り止め」よりは「併願先」というのが一番穏当な表現であると考えます。受験ガイドである以上、地域レベルの受験動向もあった方がよいでしょうから、記述を除去することまでは必要なかったのではないでしょうか。--かげろん 2009年6月7日 (日) 08:39 (UTC)