利用者:ゆにこーど

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
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Wikibooks:バベル
ja この利用者は日本語母語としています。
言語別の利用者

こんにちは。主にWikibooksの 小学校の学習 で活動しています。算数・理科・社会の編集が中心です。予告なしに活動休止する場合がありますのでご了承ください。

Wikibooksのレベルアップがしたい[編集]

Wikibooksは、Wikipediaに次ぐビッグプロジェクトなのに、知名度はあまり高くありません。しかも、Google検索で「Wikibooks」と入力すると「関連する検索キーワード」で「Wikibooks 信憑性」と表示されてしまっています。実際、堂々と誤った情報が書いてあるのも事実です。だから、知名度をアップさせ、読みやすい、最高のWeb教科書を目指して大改造したいと思っています。

自己紹介[編集]

日本語:ゆにこーどと申します。まだまだ稚拙なWikibooks編集者(たまにWikipediaにも手を出します)です。
英語:


修正していきたいこと(小中高校の学習)[編集]

内容について[編集]

  • 発展しすぎている内容
  • 本来その内容を書くべき学年でないところにその内容が書いてある(移行措置に対応できていないなど)
  • 普通の教科書ならあって当然なのにない内容(よくある)

表現について[編集]

全教科[編集]

  • 誤字・脱字
  • 誤解を生む表現
  • 長い表現(少し工夫すれば文字数は減らせることがある)
  • 教科書として好ましくない表現
  • 話し言葉など
ら抜き言葉、居抜き言葉(「見てる」「見てない」など)「10分じゅっぷん」(教科書的に、日本語として正しいのは「じっぷん」)、「~っていう」、「~だし」、「~みたいな」、「~とか」、「~的な」、「さっき」
  • 下劣な言葉
「うんち/うんこ」、「ちんこ/ちんちん」
  • 人を侮辱する言葉
「バカ」、「アホ」、「クズ」、「愚かな」、「残念な」、「大したことのない」、「しょうもない」、「困った人」、「不届きもの」
  • 放送禁止用語

「キチガイ」、「外人」(「外国人」ならOK)

  • 他の編集者や読者に喧嘩を売っているような表現(まれにある)
  • 必要でない個人の意見(編集者の過激な主観)
  • 習っていない漢字にフリガナがない
  • 不要なフリガナ
  • A(Aの読み):AAの読み
  • 全角かっこ( )
  • 不自然な導入
  • 難しすぎる、堅苦しすぎる文章
  • 「行なう」(行う)「表わす」(表す)
  • 方言
  • やたらと漢字アピール(「出来る」「無い」「有る」など)(「できる」「ない」「ある」とすることが多い)
  • wikibooks:Wikibooks(Wは大文字)
  • 「こんにちわ」(こんにちは)
  • 「肌色」(人種教育の一環として用いない)

算数・数学[編集]

  • 「共通因数」(数論で使う場合は「最大公約数」)
  • 「資料」(算数・数学の統計分野では 新学習指導要領において表現は「データ」となった)
  • リットル」(現在の教科書では「L」のほうが一般的)
  • わり算のあまりの記号「…」は原則用いない(多くの教科書が、直接「あまり」と書く方法を採用している)[ウィキブックスの1編集者の見解または意見に過ぎません]
  • 小中学校・高校の教科書では原則、掛け算記号に「*」、割り算記号・分数記号に「/」を用いない。
  • ab(a×b)のような、小学生に対して×かけるを省く(この概念は中学で学ぶ)「三角形の内角の和」は、「3つの角の和」ということがある。
  • 小学生に「内角」(小学校では厳密には内角・外角の概念はない)
  • 「マイナスの数」:「負の数」
  • 「かけ算の前の(後の)数」:「かける(かけられる)数」
  • 速さにおける「長さ」:原則として「道のり」で表記
  • かけ算の「かけられる数」と「かける数」の順序:小学校では「(かけられる数)×(かける数)」で統一する(ただし中学校では「文字式」以降、文字式のルールにのっとるとこの原則は崩れる)
  • 中学受験算数では方程式は教えず、解説でも基本的に用いない。

国語[編集]

社会[編集]

  • 中国大陸(「ユーラシア大陸」)
  • 企業名・商品名はなるべく掲載しない

情報について[編集]

  • 古い情報

その他[編集]

  • 障がい者への配慮
  • 震災被害者への配慮(例:震災などの写真を掲載する場合は「震災写真を掲載しています」などと注意書きをする)
  • 戦争被害者への配慮(例:戦争に関する記述は特に注意する)
  • 色覚特性への配慮(例:「赤い部分が…」のような色彩に関する表記はなるべく避ける)
  • 学校教育および教師の批判(教科書としてまずい)