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トーク:位相幾何学/基本事項/位相

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出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
最新のコメント:15 年前 | トピック:このページのコンセプト | 投稿者:122.18.219.134

このページのコンセプト[編集]

位相幾何学を学ぶ上で最低限捕らえておかなければならない位相の考え方を理解することが目的です。 そのため、位相が集合族であることや、位相の厳密な定義などについては掲載しませんでした。 これらの事柄が他の書籍や項目で解説されている、ということもあります。 位相幾何学が幾何学である以上、まずは図形的に位相という概念を捉えることからはじめるべきだと思います。

ご意見などありましたらお願いします。

--NiaEashes 2008年9月4日 (木) 06:27 (UTC)返信

数学って、下手に表現を噛み砕くと、噛み砕いたことにより生じる不正確さのせいで、逆にわかりにくくなることがあります。あなたが作っていらっしゃる一連の「位相幾何学」はそれに陥っていませんでしょうか。ほんの一例を挙げれば、距離空間という概念は位相空間という概念に相反するものではなく、むしろ距離空間は必ず位相空間ですよね。今の表現ではまず間違いなく誤解が生じます。--123.224.169.131 2008年9月4日 (木) 06:50 (UTC)返信
意見を述べたのですが、修正してくださる気配がありませんね。しょうがないので、この「位相幾何学」全体を見回して、まずいと思った部分は少し修正をかけました。ただ、あまりに酷すぎて直しきれなかったこの「基本事項/位相」だけはとりあえず「この節の内容には誤りが指摘されています。」という文言を書いておきました。他の部分も満足してはいませんが、まぁ文脈を不自然にしないためにはこれぐらいで妥協するか、という感じ。あなたによる全面改稿を強く要望します。
ついでなので、ここから先はそこまで強い要求ではなく個人的な意見。位相同型はやっぱり「同型」じゃなく「同相」を使ったほうがいいと思います。位相幾何学のことを書くんですから、当然この先でいろんな群が出てくるのは避けられないわけで、そうすると位相同型を同型と書くと群同型と紛らわしくなる気がします。--122.18.219.134 2008年12月22日 (月) 10:26 (UTC)返信

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