コンテンツにスキップ

トーク:高等学校工業 機械設計/その他

ページのコンテンツが他言語でサポートされていません。
話題追加
出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
最新のコメント:1 年前 | トピック:その他 | 投稿者:はいかぐら

その他[編集]

機械設計と関連がない記述が記事の大部分を占めています。ここに書く理由がありません。しかも独善的な表現が多いです。--はいかぐら (トーク) 2023年2月22日 (水) 15:40 (UTC)返信


(すじにくシチューのコメント) 知ったかぶりは迷惑です。あなたの編集履歴を見ましたが、まったく機械工学の実務知識があるように見えません。よくて、プログラミングとかを少し知ってる程度にしか見えません。匿名掲示板とかの巣に戻ってください。
下記に目次を示します。2023年3月16日 (木) 04:38時点におけるEf3による版
    1 設計と生産の流れの概要
    2 CAD、CAM、CAE、PDMとは?
    3 ※ ↓ここから範囲外
    4 そもそも知能労働の現場での作成工程は
        4.1 まず完成予想図を渡す
    5 社用印
    6 完成予想図を受け取ったら
    7 書類どうしの関係
    8 設計図書ファイルとその目次
    9 書類の履歴の管理
    10 システム的な装置の図面を書くとき
    11 品質管理の書類
        11.1 品質記録台帳
        11.2 手順書
    12 マニュアル類の作り方
        12.1 多重防護
        12.2 マニュアルの規定の理由を残す
        12.3 フローチャートも作る
    13 マスター検査機器と非マスター検査機器
    14 機械工業の業界に無い規格書

CAEも設計図書の管理も、大手製造業では主に設計課・設計部門の仕事です。設計図書の管理の際、社用印の管理も必要です。

設計では、回路図や配管図などでシステムフロー図も普通に書きます。

まあ、品証QAの話題を「設計に直接は関係ない」とツッコまれるなら分かりますが。

しかし、少なくとも、関係ない話題が「大部分」ではありません。関係のやや低い話題もありますが。


あと、工業高校の『機械設計』の教科書には無い話題ですが、そもそも工業高校の教科書のほうが題名でウソをついています。大学では、あの内容は『機械要素』および『材料力学』と言い、設計とは全くの別分野です。

設計のコツなどを書籍で学ぶには、たとえば日刊工業新聞社などの実務書を読むなど、機械要素とは全く違った書籍を読むことになりますし、大学教科書とは違った書籍を読むことになります。

なお、そういった実務書を読む際、品質保証の勉強もすることになります。

この範囲外の単元では、そういった実務書で学ぶようになるだろう上流工程の話を書いています。


具体的に指摘できないなら、どこがどう間違っているとか、どこが設計とどう関係ないとか具体的に指摘できないなら、迷惑なのでダマってて下さい。


具体的なことが分からなくて編集できないから、でも何か不満があるから、だからページごと削除したいんでしょう。そういう子供の駄々に付き合ってられません。たぶんアナタは、「議論ページに何か書けば、誰かが教えてくれるだろう。意図をくみ取ってくれるだろう」とか甘ったれた他人任せの事を考えてるんでしょうが、アナタはだいぶ格下ですので、せめて何十冊か大学・専門家レベルの機械工学書を読んだうえで出直してください。