昭和の昔は予習用の参考書が無かったが(受験研究社の本はやや復習用)、今では予習用の平易でイメージしやすい参考書があるので、それで中学範囲の参考書を読もう。
さらに、中学受験の細かい問題集よりも先に、中学参考書そのものを読み始めるべきです。受験の直前の数か月前くらいに、中学受験の問題集を読めば良いのです。