民事訴訟法第167条

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

法学民事法コンメンタール民事訴訟法民事訴訟法第167条

条文[編集]

(準備的口頭弁論終了後の攻撃防御方法の提出)

第167条

準備的口頭弁論の終了後に攻撃又は防御の方法を提出した当事者は、相手方の求めがあるときは、相手方に対し、準備的口頭弁論の終了前にこれを提出することができなかった理由を説明しなければならない。

解説[編集]

参照条文[編集]

判例[編集]

このページ「民事訴訟法第167条」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。