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ガフィオ羅仏辞典

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』

ラテン語>ガフィオ羅仏辞典

Dictionnaire Gaffiot Latin-Français の1934年の初版本
進捗状況の凡例
数行の文章か目次があります。
:本文が少しあります。
:本文が半分ほどあります。
: 間もなく完成します。
: 一応完成しています。

ガフィオ羅仏辞典 Lexicon Gaffiot le Dictionnaire illustré latin-français - “Le Gaffiot”)、すなわちフランスの文献学者(philologue)・フランス語教育者にして辞典編纂者 フェリクス・ガフィオ Felix Gaffiot Félix Gaffiot:1870-1937)が編纂した、20世紀を代表するラテン語-フランス語大辞典の日本語対訳。

著作者ガフィオが生前の1934年に刊行した初版本は、没後70年を過ぎ、著作権保護期間を満了して、パブリックドメインとなっている。


ここでは、語釈(フランス語)を日本語に置き換える「重訳」ではなく、日本語訳は参考程度として原語を活かし、ラテン語とフランス語の教材とする。

まずは、項目数の少ない K, W, X, Y, Z を原型として作成し、ほかの項目にも広げる予定。


ラテン語・フランス語・日本語 対訳

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前付

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辞典本文 (初版本の p.1~p.1702)

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後付 (初版本の p.1703~p.1720)

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対訳版の付録

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原文出典

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  • ウィキメディア・コモンズ
初版本(1934年)のスキャンデータ
範 囲 ファイル名 種 類 ページ数
本文 A~Z :commons:File:Dictionnaire Gaffiot Latin-Français 1934.djvu DjVuデジャヴ ファイル 計1,702ページ
全ページ :commons:File:Gaffiot - Dictionnaire illustré Latin-Français.djvu DjVu ファイル 計1,728ページ


参考文献

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関連項目

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Commons
ウィキメディア・コモンズに、Dictionnaire Gaffiot Latin-Français(ガフィオ羅仏辞典)の1934年の初版本のスキャンデータに関連するマルチメディアがあります。
Wikisource
Wikisource
ウィキソースLivre:Gaffiot - Dictionnaire illustré Latin-Français.djvu(ガフィオ羅仏辞典)があります。

外部リンク

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