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トーク:中学校理科 第1分野

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出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
最新のコメント:11 年前 | トピック:図について | 投稿者:かげろん

ここでは中学校理科の1分野についてまとめます。詳しい内容は、 http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/990301/03122602/005.htm 等を参照して下さい。T.Uesugi 2006年5月2日 (火) 15:54 (UTC)返信

中学生向けの教科書としては文章が硬すぎると感じます。

ですます調くらいにした方がいいと思いますが,どうでしょう?--125.3.45.166 2006年5月27日 (土) 09:20 (UTC)返信

試行錯誤しながらやっているところなので、そうかもしれないし、そうでないかもしれない、としかいえません ... 。T.Uesugi 2006年5月29日 (月) 02
24 (UTC)

電気抵抗について

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中学生なのですが、電気抵抗のマークが現在は違うもの(横長の長方形)が使われています。 色色と大変だと思いますが、頑張ってください。

確認しました。JISが変更されて図記号が変わったようです。([1]も参照)--T.Uesugi 2006年12月16日 (土) 06:38 (UTC)返信

直列・並列回路について

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 まだ学習指導要領を一読できていませんが、ひとつ目に付いたことについて。  抵抗の記号は上記の通りですが、そのほかに直列回路と並列回路の部分で、実際の中学校の授業では、どうも直流電源の直列・並列を切り替えて実験を行うのは本道ではないようです(私の学校では、発展としてやりました)。  電源ではなく負荷の直列・並列の実験を行いました。代表的なのが同じ電源の下で豆電球を使いその明るさを直列回路と並列回路で比べるという方法です。テストや入試にも専らこちらが出るようです。  直流電源で直列・並列を切り替えていた授業は、中学校よりも小学校で行われている感があります。 --まるみむめも 2007年1月18日 (木) 13:26 (UTC)返信

指導要領にも"抵抗のつなぎ方を扱う程度にとどめること"の記述があります。抵抗のつなぎ方も扱うほうが無難なようですね。--T.Uesugi 2007年1月20日 (土) 12:49 (UTC)返信

図について

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 実際の中学生として,使われている図を理解できる者とできない者がいると思いますので,将来的には図を書き換えることも考えたほうがよいかと思われます。 --210.172.47.209 2008年11月16日 (日) 10:05 (UTC)返信

具体的にはどの図がわかりにくいのでしょうか?--123.224.169.131 2008年11月16日 (日) 11:45 (UTC)返信
(コメント)だいぶ古いセクションにコメントしますが,入射角・反射角は中学生向けの図としては不適だと思います。入射角・反射角の図は,英語表記であることと角度表記のθが中学生向けではないのではないでしょうか。図の角度表記は今の中学理科はθを使うように変わったのなら問題ありませんが,θで角度を表すのは高校物理以降のことだったはずでは?--かげろん (トーク) 2013年4月24日 (水) 14:45 (UTC)返信

理科の執筆・編集者の皆様方へ

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新指導要領への移行措置が平成21年度から実施されますので、追加内容が発生したり順序が変更になる単元もあるかと思います。東京書籍のHP啓林館のHPや他の教科書メーカーの移行措置内容のページもご参照ください。取り急ぎご連絡まで。--かげろん 2009年2月1日 (日) 08:23 (UTC)返信