家事審判法第21条

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条文[編集]

第21条  
  1. 調停において当事者間に合意が成立し、これを調書に記載したときは、調停が成立したものとし、その記載は、確定判決と同一の効力を有する。但し、第九条第一項乙類に掲げる事項については、確定した審判と同一の効力を有する。
  2. 前項の規定は、第二十三条に掲げる事件については、これを適用しない。

解説[編集]

参照条文[編集]

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