民事訴訟法第361条

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条文[編集]

(異議後の手続)

第361条
適法な異議があったときは、訴訟は、口頭弁論の終結前の程度に復する。この場合においては、通常の手続によりその審理及び裁判をする。

解説[編集]

参照条文[編集]


前条:
民事訴訟法第360条
(異議の取下げ)
民事訴訟法
第5編 手形訴訟及び小切手訴訟に関する特則
次条:
民事訴訟法第362条
(異議後の判決)
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