Wikibooks・トーク:削除の方針

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

ある程度、時間のたった議論は過去ログ化されます。

  • 過去ログ
2006年8月16日 (水) 08:57‎の版(2006年末ごろまでの議論)

新しい話題を提案したい場合には、以下の罫線の下部に、話題を記述してください。


この議論ページを過去ログ化してください[編集]

2005年や2006年の議論が、2015年の投稿が今だに残っていて、そのこともありページが長く、新規の投稿のために最下層に辿り着くのも大変です。過去ログ化してください。過去の議論のタイトルに「方針の正式採用」ともありますし、いったん、過去の一連の議論は終了したと見ても、よろしいでしょう。--すじにくシチュー (トーク) 2015年12月10日 (木) 01:04 (UTC)

とりあえず過去ログ化しました。--すじにくシチュー (トーク) 2015年12月11日 (金) 05:29 (UTC)

削除依頼の議論期間の延長を提案[編集]

2015年の現在、削除依頼のある記事への議論の意見募集の待機期間として、最低1週間が方針となってます(『Wikibooks:削除の方針』により「原則として少なくとも一週間」と記述されてる)。なので、最短で1週間で削除される可能性があります。しかし、この期間は短すぎると思います。ウィキブックスでは、現在のところ、イタズラ投稿の即時削除などを除けば、1週間で削除される場合は少なく、最低でも数ヶ月は意見募集期間のある場合が多く、充分な議論の時間があるですが。しかし今後の管理者がどうするかは分かりません。

たったの1週間では、満足な議論の応酬も、できないでしょう。依頼した側も、もしたったの1週間で削除決定されては投稿者などからの満足な反論が聞けない場合がありえるので、議論をしあえず、今後の参考のための知見が得られません。これがもし、削除以外の編集方針の合意形成などの処置についてならば、編集方針から記事を確認できるので、従来どおりでも良いと思いますが。しかし、削除では、編集履歴を確認することすら、不可能になってしまうので、もっと削除の行使には慎重であるべきであり、よって、充分な議論のできる待機期間を確保するべきです。

私も削除依頼を提出することがありますが、しかしイタズラ投稿への削除やブロックなどの提案を除いては、たったの1週間での削除決定を、私は望んでいません。個人的には、イタズラ投稿以外への削除依頼については「3ヵ月くらいは依頼が放置されるだろうな〜」とは思って削除依頼を投稿してます。

そこで提案ですが、イタズラ投稿以外の削除依頼については、意見募集期間を延長し、最低1ヵ月〜2ヵ月ほどの期間を設けてはどうでしょう。もちろん「イタズラ的」「迷惑行為」などと見なせる投稿については、従来どおりに即時的に削除が可能という原則で。どういった投稿を「イタズラ的」などと見做すかの最終判断の権限は、当然、管理者が有しているという原則で。そもそも、そのための管理者だと思いますし。また、あくまで「最低」1ヵ月の提案なので、もっと長くてもイイわけです。--すじにくシチュー (トーク) 2015年12月10日 (木) 01:32 (UTC)

管理者の権限行使には十分な合意があることが基本条件ですから、期間が問題とはならないのですね。短期間であっても十分に議論がなされているというのなら、それがcommunityの意思なのです。また、削除されない合意があるとみれる場合でも数ヶ月置いておくと言うのも逆に真なりとなりますよね?削除タグ貼られた状態で削除されないという合意があっても、審議期間不十分で置いておくのですか?さらには、削除審議は多数決ではないですから投票の数だけで決まるものでも有りません、削除する、しないについて十分な納得できる説明がなされた一意見と、それに反する意見が納得できないようなものであれば例え票数が少なくても納得できる説明のある意見によった対象に至る案件は存在するでしょう。--Vigorous actionTalk/History) 2015年12月10日 (木) 21:50 (UTC)