トーク:解析学基礎/ベクトル値関数

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
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分野をまたぎそうな項について[編集]

本文の脚注にも書きましたが、ベクトル解析等、「物理数学」とのオーバーラップの大きそうな分野(ベクトル解析の場合、数学の中でさえ「線形代数」とも被りそうですが…)についての、教科書間での記事の統合・分割や整合性の問題についてはWikibooks参加者間での議論を待ちたいと思います。ここではいったん叩き台のつもりでen:Calculusから翻訳を行いました。--Zar2100 (トーク) 2018年11月27日 (火) 04:24 (UTC)[返信]

  • (コメント)本題からは離れてしまいますが,enwbから項目を移入する場合は,Wikibooks:インポートをご確認の上,Wikibooks:インポート依頼をお出しください。Wikibooksの日本語版ではインポート機能で対応できる姉妹プロジェクト・他言語版からの項目・テンプレートなどの移入はインポート機能で対応することになっています(編集履歴の継承・保存の観点でインポート機能を使った方が後の問題が生じにくいためです)。WikibooksとWikipedia日本語版といささか流儀が違う部分がありますので,Wikipediaの方に慣れているとついうっかりやってしまいがちなことだとは思います。いったん,お手数をおかけしますが,本文のデータをローカルPCの方に退避していただき,インポート依頼をお出しいただければと思います。--かげろん (トーク) 2018年11月28日 (水) 02:13 (UTC)[返信]
移入の方法を把握しておらず、不適切な方法で翻訳をしており、申し訳ありませんでした。ご忠告ありがとうございます。一旦記事を空に戻しました。--Zar2100 (トーク) 2018年12月11日 (火) 08:19 (UTC)[返信]