不動産登記法第45条

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

法学民事法不動産登記法コンメンタール不動産登記法

条文[編集]

(家屋番号)

第45条
  1. 登記所は、法務省令で定めるところにより、一個の建物ごとに家屋番号を付さなければならない。

解説[編集]

参照条文[編集]


前条:
不動産登記法第44条
(建物の表示に関する登記の登記事項)
不動産登記法
第4章 登記手続
第2節 表示に関する登記
第3款 建物の表示に関する登記
次条:
不動産登記法第46条
(敷地権である旨の登記)
このページ「不動産登記法第45条」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。