コンテンツにスキップ

利用者・トーク:Ninomy

ページのコンテンツが他言語でサポートされていません。
話題追加
出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
最新のコメント:14 年前 | トピック:ついでのようで恐縮ですが | 投稿者:Tomzo

数学用語の索引ページについて

[編集]

こんにちは。数学用語の五十音順インデックスを作成されていたようなのでちょっと質問と相談に来ました。

現在五十音に並べるのであればカテゴリの機能を使えば自動的にソートされますし、数学用語をあえて人の手でメンテナンスするのは手間がかかると思うのでカテゴリ機能を使用するのはいかがでしょうか?

加えて、Wikibooksは教科書を作成するプロジェクトであり、個々の項目についてひとつずつ記事を書くのであればウィキペディアのほうで行うべきと思うのですが、これについてはどうでしょうか?数学についての教科書の形にまとまった「本」の体裁のものの索引、ということであれば有用かと思うのですが、どういった内容を書かれるつもりで作成されたのかちょっと想像がつかなかったので。よろしければ教えていただけると助かります。--Suisui 2004年9月10日 (金) 18:42 (UTC)返信

そもそも索引を作成しようとしたのは私ですので、Ninomy さんに話を持ってくるのはお門違いなのですが。
「用語索引」と書いておいたのはページ索引でないことを明示した積もりだったのですが。一応、用語索引は単語のページを作る目的ではなく、普通の数学書の巻末にあるような単語の記述されるページを検索するためのものです。そのための書式も例示しておいたつもりなのですが、誤解を与えたでしょうか。
検索機能を使えといわれるのなら意味がわかるのですが。カテゴリ機能でできるのはページの索引であって単語の索引作成ではありません。wikipedia の記事も話題について書くのが基本で、全ての用語が独立しているのではありませんよね。
また、専門書の索引だと基本的に初出ページや重要な意味のあるページが挙げられるわけですが、検索機能ではそれが判別しにくいのではないかと思います。
と此処まで書いてみて、意味からすると、wiktionary へ持っていって、そこから wikipedia や wikibooks へのリンクを張るのが筋なのかもしれないような気もしてきました。しかしそうであれば wikitionary に記事を平行して作成しなければならないですから、wiktionary にスタブを量産するということになりかねません。
ご多忙の中さらにお手間を取らせることになって申し訳ないのですが、良い知恵があれば力をお貸しいただきたい。--Lots 2004年9月11日 (土) 00:21 (UTC)返信
最初に言っておきますが、僕は索引の元を作ったわけで、発案はLotsさんです。
個々の項目について書くのであれば、それはWiktionaryかWikipediaで行うべきだと、僕も思ってます。しかし、ここで索引を作っておけば、その単語を調べやすいわけですし。普通の教科書の索引として使えばよろしいかと。
wiktionaryの方で語句の説明をし、それに関連する詳しい内容をこっちの教科書ページでし、それに関連してなんというか、もっと入り込んだところをpediaでやればいいのではないかと、思うわけですが。
どうなんでしょうねぇ?解決になってませんけど…。--Ninomy 2004年9月11日 (土) 01:51 (UTC)返信

利用者:Kkでの編集

[編集]

こんにちは。Kkさんの利用者ページを読みましたが、私はむしろKkさんと同じように理解していました。むしろウィキバーシティは自学用の教科書の用途のひとつだと思うのですが、どこかで違うものを読んだということでしたら、教えていただければと思います。--Aphaia 2005年3月4日 (金) 11:52 (UTC)返信

メインページの過去版や、en:ウィキバーシティに記述があります。ウィキブックスは、ウィキバーシティで利用する教科書や、参考書、ドリルなどの格納プロジェクトだそうです。--Ninomy 2005年3月4日 (金) 12:29 (UTC)返信
その理解は違うと思うのですが。。そもそも日本語版にはウィキバーシティプロジェクトがまだありませんし。ところで署名の設定がうまくいっていないようです。井戸端にあったご署名のウィキ化を訂正しておきましたので、よろしければご参照ください。--Aphaia 2005年3月6日 (日) 17:15 (UTC)返信

初めまして、Kkと申します。私の利用者ページの「Wikibooks draft」に早速手を入れていただいてありがとうございます。意見交換が進展するとうれしいと思いまして私の会話ページのほうからこちらにリンクを張らせていただいたので、その報告も兼ねてごあいさつに伺いました。今後ともどうぞよろしく。- Kk 2005年3月8日 (火) 03:09 (UTC)返信

数学のグラフについて

[編集]

こんにちは。中学数学(1年生)で、関数のグラフの画像をJPEGでアップされているようですが、視認が困難です。比較的見やすく、ファイルサイズも抑えれるので、PNG等をお使いになったらどうでしょうか?この3つの画像についてはPNGで再作成しましたのでアップしておきます。--YouShow 2005年11月12日 (土) 08:25 (UTC)返信

わざわざどうもすみません。教科書に用いるのは比較的見やすい画像の方がいいと思いますので、pngにしていただいても良いと思います。--Ninomy 2005年11月13日 (日) 09:24 (UTC)返信

スタイル

[編集]

どうもこんにちは。何処かで何度かお会いしたピピヨンです。さて、以前に解答と問題のページを離すか一緒にするかで、ほんの少しだけ話し合いました。その時に気になったのですが、算数・数学関係のページでは横並びの関係の物であってもスタイルがバラバラなことがあります。このようなことを防ぎ、改善していくためにWikibooks:スタイルマニュアル/数学みたいな物を作りませんか。どうか賛否の意見をお願いします。(もしそのような物があるならば、教えてください。)--ピピヨン 2006年4月3日 (月) 10:59 (UTC)返信

こんばんは。ちょうど今、Wikibooks:談話室#添削でそのような話をしています。これは、教科書の作成をウィキプロジェクト制にしませんか、という提案です。スタイルもそれぞれのプロジェクトの中で話し合っていけばいいんじゃないかなと、僕は考えています。よろしければご意見を談話室のほうに書いてみてください。--Ninomy-chat 2006年4月3日 (月) 11:04 (UTC)返信

分かりました。読んでみたいと思います。ありがとうございました。--ピピヨン 2006年4月3日 (月) 11:09 (UTC)返信

返事が遅れたことについて

[編集]

どうも、画像の著作権に関して指示していただいたのに返事をしていなかったkktoppaです。 実は返事するのを忘れていただけですが。

おかげさまで活動が楽になった気がします。 私のような中学生でも教科書を作っていいのかという抵抗がありましたが、大分気が楽になりました。

これからもよろしくお願いします。 --Kktoppa 2006年5月3日 (水) 20:57 (UTC)返信

いえいえ、こちらこそ。中学生の執筆は大歓迎ですよ。学生さんがつまづくところが反映されやすいですし、何より自分が中学の頃から執筆しているものですから;) まぁそれはともかく、今後ともよろしくお願いします。--Ninomy-chat 2006年5月4日 (木) 03:01 (UTC)返信


民法90条のページ移動措置について

[編集]

移動理由の「民法にもいろいろある」との指摘ですが、具体的にはどのようなことをおっしゃりたいのでしょうか?場合によっては民法関係の項目のページ名及び記述内容を全て変更する必要が生じますので、次回からは移動の前に民法の項目のノートにおいて問題提起をし、合意を形成した上で実行されるようお願いします。倫敦橋 2006年5月6日 (土) 13:17 (UTC)返信

結局コンメンタール民法第90条のような頓珍漢な題名に改名された経緯の説明はありませんでしたね。移動の前にノートにおいて問題提起をする、という注意も守っていただけないようで大変残念に思います。ついでに注意しておきますが、移動の跡地に即時削除のテンプレートを貼るのは少し待った方がいいかと思いますよ(以前私が移動を差戻されたのがそんなに不愉快だったのでしょうか?)。--倫敦橋 (Londonbashi) 2007年2月3日 (土) 14:47 (UTC)返信

管理者不在の問題その他について

[編集]

もし再度管理者への立候補・信任を望んでいるのであれば、あなたのやるべきことは他のユーザーからの信頼回復のために努力をすることであって、下らない妨害をすべきではありません。また、外部サイトにおいて、ウィキブックスの内情を批判されるのも結構ですが、あなたの発言を見た人の足がウィキブックスから遠のいてしまう可能性も少しは考えた方がいいと思いますよ。余談ですが、もしあなたのような方がウィキブックスにいると分かっていたら、私はこのサイトは利用しなかったと思います(今でも参加したことをちょっと後悔してます)。まあしばらくは利用させていただきますけどね。--倫敦橋 (Londonbashi) 2007年2月3日 (土) 14:47 (UTC)返信

自分はこの件に関してはNinomyさん寄りなので少しコメントします。まず最初に、"wikibooks内での活動経験が長い人が管理者になるべきだ"という主張は全く正論だと思います。例えば、削除依頼の項で話題になった潜在的なGFDL違反の件についてはある程度wikibooks内で動いていた人しか把握していないでしょう。少なくともこの件に関しては上の主張はもっともで既にそれに通じている人が対応する方が簡単です。更に、"あまり管理に深く関わりたくない"という節の事を自分は利用者ページで述べているため、消去法的にNinomyさんが管理者になるのがよいという結論に至るのもある程度当然かとも思います。
"wikibooksで活動している人が管理者になる方がよい"は全くその通りでそれが実現すれば、wikibooks全体の利益にはなるかもしれないと思います。ただ、そのことが常に個々の利用者の利益になるとは限らないことが重要です。大筋では正しく見えても個々の方法に賛成できないことはよくあることです。そういう意味では自分の案を通そうと思うのなら、全体の利益だけを考えるのではなく個々の参加者の利益を考えて行動する必要があるでしょう。
例えば自分はGFDL違反の件では管理者権限を用いて履歴を改変するよりも個々の利用者の権限で履歴を書き込むほうを押していました。これはその方が少なくとも個々の利用者にとって簡便で採用されやすいと考えたからです。正直どちらが正しいかといえば前者が正しく後者は折衷案でしょう。しかし、前者を主張しすぎてそもそもGFDL違反に目を向けることに反対されてしまっては元も子もない。そのため、どちらかといえば自分は後者の案寄りの立場を取っていました。
今回の件でもある程度wikibooksに通じている人が管理者になったほうがよいと自分は思うし、それが正論だと思うのですが、どうも多数決で勝てそうもない、よくいっても引き分けで余計に状況を混乱させる様に見える、そのため今のところ自分は無理に上の主張"wikibooksに詳しい ... "を通そうとは思っていません。正直GFDL違反の件については痛い結果ですがもともとそういう地味な仕事をする人がいるとは期待していなかったのでさほど落胆はしていません。幸い次善策は存在するので、それを通すことを考えています。
最後になりますが全体の利益だけでなく個々人の利益も考えて動くのは難しいことで、現時点でうまくいかなくてもさほど落胆することではないと思います。これからも自分の案を主張する機会はあると思うので以降は個々人の利益も考えて動くと案を通しやすいでしょう。--T.Uesugi 2007年2月4日 (日) 10:53 (UTC)返信

アドバイス

[編集]

あの、どうもいろいろと揚げ足を取りたくなるコメントをどうも ;) あまり建設的でないので揚げ足はとりませんけど、感情に任せて言い放ったとき傷つくのは、あなたの信頼です。感情が高ぶっているとき書いた文はしばらく「寝かせる」ことが必須です。落ち着いて自分のコメントを客観的・批判的に一度見直してから投稿されるのが良いと思います。特に相手の立場に立って見直すといろいろなことが見えてきます(特にこれはあなたに必要なことのように思います)。たいてい私はそうやってます。たまに忘れますが。e-Goat 2007年2月5日 (月) 14:03 (UTC) p.s. お返事は結構です。p.p.s. でも気が向いたらどうぞ。返信

ちょっとエラソウなことを書きます。理解してもらえるか、わかりませんが、何か得るものがあれば、お互いにちょっと救われるんじゃないでしょうか。ルールを作るのは必要だからと考えて一所懸命やってて、なのに反発されるからやりきれないという気持ちは理解しているつもりです。
 ルールを整備して反感を買うのは、端的に言えば「総合的な」説得力の不足です。信頼性と実績と行動傾向、相手に対する理解、物事に対する見通しなどに裏打ちされた説得力をそう表現してみました。一利用者であるかぎり、これはそれほど必要になりません。でも、コーディネータとかオーガナイザをやるときは、必須のスキルです。Ninomyさんは表面的にはコーディネータ然と振る舞っていますが、wikt:顰みに効うという感が否めません。年齢を加味すればよくやっていると思いますが、無差別級異種格闘技でルール無用の残虐ファイトが行われる土俵では年齢は考慮されません。たぶん考慮してほしいとは思ってないでしょうけど、年齢を考慮しないといけないくらいの未熟さがあります。逆に言えば、未だ熟しきっていないゆえに今後を期待できるので、わざわざエラソウなことを長々と書いているわけですが。
 まず、自覚があるかどうかはわかりませんが、Ninomyさんは形式主義的なところがあります。ルールを至上のものと考えているように見えます。実際そうなのかは知りませんが、他人Aからはそう見えます。ルールを守ることは大事です。でもNinomyさんはどうもルールがあれば「ルールだから」ということでそこで考えることをやめているように思います。これまでの言動からそう思います。まじめなのは美徳ですけど、そこに余裕と深みがないのはコーディネータとしてはマイナスです。
 ルール策定を否定するつもりはないです。やっていかなくてはならないことです。でもどうもルール整備自体が目的で、それによる他の人のメリットはよくわからなくて、むしろ杓子定規に、あるいは適切かどうかわからないルールを適用されてしまう不安を感じてしまう。となれば、反発は当然のように思います。
 認められたいならばもっといろんな角度から考えることが必要です。自分の観点に凝り固まっていると説得力は生まれません。他人に受け入れてもらうには他人を理解する必要があります。こういうメリットがある、という説明ができれば、あるいはルール整備に賛同してくれる人も出てくるかもしれません。コーディネータみたいなことをやるなら説得力が大事です。まあ、心配しなくてもこういうことを積極的に経験していれば自然に身に付いていくと思います。がんばってください。e-Goat 2007年2月8日 (木) 13:50 (UTC)返信

どれくらいにしないと即時削除なのか

[編集]

利用者のBookmanといいます。質問なのですが、新しいページにはどれくらいの文章を打ち込まないと即時削除になるのでしょうか?僕が作成した今までのページはどうなのでしょうか?--Bookman 2008年3月26日 (水) 02:09 (UTC)返信

初めまして。基本的にはWikibooks:即時削除にある通りですが、焦点になるのは「書籍としての内容があるか」という点になるかと思います。しかしながら初版から書籍として成立させるのはほぼ不可能です。そこで、ウィキブックスのページが複数人の作業によって作られていくということを考えますと、書籍として完成させる(まあ実際完成ということはなくて、できたと思ってもどんどん変化していくものでしょうが)方向性が見えるかということになるんじゃないかと思います。具体的には、
  • セクション分けがある程度されていて、そのページで何を記述するのかが分かり、他の人が入って執筆しやすいこと
  • 冒頭文がある程度書かれていて、何のページなのか分かること
といったところが主な用件になるのではないかと思います。もちろん完璧を目指す必要はありませんが、言い方は悪いですが「ゴミ同然で無意味でわけのわからない」「意味のない」ページや「書籍として成立する見込みがない」ようなページが削除の対象となるでしょう。これくらいの文章が必要だという議論が昔されていたと思いますが、失念してしまいました。まあおよその目安は1000バイト程度かなと思っています。
で、Bookmanさんの作成なさったページはどうかということですが、この様子だと即時削除になることはないと私は思います。ただ、盲学校・聾学校・養護学校の学習のようにタイトルと中身が乖離した印象のある記事はあります。タイトルからして養護学校の生徒向けの教科書なのかと思いきや、読んでみたら実は教育論だったというのが記事を見た第一印象です(cf.小学校・中学校・高等学校の学習)。まあこれも、適切なページ名に移動すれば問題ないだろうと思います。
最後に、現時点ではまだまだ利用者も少ないので、リダイレクトをたくさん作ることにあまりメリットを感じません。まずは一つ一つの記事を充実させてみてはいかがでしょうか。--Ninomy-chat 2008年3月26日 (水) 02:40 (UTC)返信

報告ありがとうございます

[編集]

申し訳ございませんでした。プレビューボタンを見落としていたようです。--Syun814 2009年1月31日 (土) 12:26 (UTC)返信

学習指導要領の改定に伴う移行措置について

[編集]

平成21年度から新学習指導要領内容の前倒し実施(移行措置)が決定しておりますので、数学は教える内容・学年が現行のものより追加・変更になってくることがあると思います。移行措置関係資料(東京書籍)などをご参照いただければと思います。取り急ぎご連絡まで。--かげろん 2009年1月31日 (土) 14:24 (UTC)返信

ご報告ありがとうございます。人手が全く足りていませんが、ある程度の指針のようなものをノートに書いておくくらいはしておきましょう。--Ninomy-chat 2009年1月31日 (土) 14:29 (UTC)返信

Dragonさんのコメントについて

[編集]

これまでに3度、Dragonさんからコメントを頂きましたが、差し戻しをさせていただきました。事実でない情報をむやみに書くべきではありません。

とりあえずはっきりさせておきますが、私は早稲田大学の人間ではありません。早稲田大学とは一切の関連がありません。私は恥ずかしながら東京大学に在籍させていただいております。Dragonさんも東京大学の所属だそうで、学内にこのような行為をする方がいるというのは非常に残念に思います。

とりあえず、

  • 慶應大対策の記述内容やこれまでの処置等に疑問があるのでしたら、ノート:慶應大対策でコメントしてください。
  • 事実でない、あるいは事実であってもそうであると確認の取れない情報、また個人を中傷するものと受け取ることのできる情報は書きこまないでください。

よろしくお願いいたします。--Ninomy-chat 2009年2月7日 (土) 08:08 (UTC)返信

化学の教科書についての世間話

[編集]

高校化学の教科書執筆、なかなかの力作でいつも楽しく読んでおります。

ノート:高等学校化学Ⅱでご提案のことは仰るとおりだと思います。途中で変なことになったら応援に駆けつけたいと思います。そこで、もう一歩進んでなのですが、非金属元素の単体と化合物とか金属元素の単体と化合物もサブページに分割しませんか。どうも、スクロールと言う操作は可読性と相容れなくて、せいぜい3ページ分くらいにしないと絵巻物を読んでるようですわりが悪いなあと言う気がします(最近のWP秀逸記事はこの手合いが多いなあ)。せっかくハイパーリンクという技術の上に成り立っているのですから、それを生かした動的な構成になるといいなあと思いますが、どうでしょうか。

それと、純粋な質問なのです。「水にほとんど溶けないが、エーテルなどの有機溶媒によく溶ける。」というのが有機化合物の一般的性質としてあげられていますが、メタノールやエタノール、酢酸、糖類などは水溶性なので、これを有機化合物一般の性質とはしえないのではないかと思うのですが、いかがでしょうか(大昔に習ったことなので、観点が違っているのかもしれませんが)。

以上、世間話までに。--Tomzo 2009年5月10日 (日) 15:44 (UTC)返信

ありがとうございます。無機化学はさすがに今のままだとページあたりの情報量が多いので、セクションごとないし関連するグループごとに分割したいなあとは思っています。具体的な構成についてはまだ考え中といったところで何もできていませんが、そのうちノートかどこかで提案でもしてみます。まあ、今書いているのが僕一人なので、提案するまでもなく割ってしまっても文句は言われないと思いますが。
もう一つですが、メタノール・エタノールなどの低級アルコール類、酢酸、糖類は仰るとおりに水溶性ですが、これらは有機化合物の中でも少数派の部類です。ヒドロキシ基(-OH)という官能基を持っていると、水に溶けやすくなると言うのがかなり荒っぽい説明なのですが、それでも1つのヒドロキシ基に対して炭素数が4つや5つ以上になると水に溶けにくくなってきます。「水に溶けないアルコール」というのも多く存在します。高等学校の範囲で学習する有機化合物は種類が限られていて、しかもアミノ酸も入ってくると水溶のものが多くなるのでそのような印象をもたれることもあるかもしれませんが、実際には炭化水素、エーテル、ベンゼン、アニリンをはじめ典型的な多くの有機化合物は水に不溶です。さらに、基本的に水に不溶として、水に溶けるものについてはその理由と合わせて理解してもらう、とする方が、その逆に対して理解が容易であるという面もあります。まあどのみち、このように例外が存在するという記述は、加えるべきですね。--Ninomy-chat 2009年5月10日 (日) 23:41 (UTC)返信

はじめまして

[編集]

アドバイスをどうも。ご指摘の点は留意しておきます。--114.48.58.236 2009年6月21日 (日) 13:07 (UTC)返信

ついでのようで恐縮ですが

[編集]

今回は、私の意思として管理者(できればビューロクラットもお願いしたいとことですが、まず手始めに)に「責任もって(反対者がいれば主体的に説得に当たるという意味です)」推薦したいのですが、受けていただきますか。--Tomzo 2010年1月20日 (水) 11:37 (UTC)返信

ありがとうございます。また、お返事が遅くなり申し訳ありません。推薦のお話についてしばらく考えておりました。やはりウィキブックスには管理者が必要で、私がそうなるに相応しいということでしたら、お受けいたします。--Ninomy-chat 2010年1月22日 (金) 02:26 (UTC)返信
お受けいただき、ありがとうございます。推薦手続きを完了しました。--Tomzo 2010年1月22日 (金) 12:04 (UTC)返信