民事訴訟法第3条の11

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

法学民事法>民事訴訟法>民事訴訟規則

条文[編集]

(職権証拠調べ)

第3条の11
裁判所は、日本の裁判所の管轄権に関する事項について、職権で証拠調べをすることができる。

解説[編集]

参照条文[編集]


前条:
民事訴訟法第3条の10
(専属管轄の場合の適用除外等)
民事訴訟法
第1編 総則
第2章 裁判所
次条:
民事訴訟法第3条の12
(管轄権の標準時)
このページ「民事訴訟法第3条の11」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。