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【公判廷における身体の不拘束】
- 第287条
- 公判廷においては、被告人の身体を拘束してはならない。但し、被告人が暴力を振い又は逃亡を企てた場合は、この限りでない。
- 被告人の身体を拘束しない場合にも、これに看守者を附することができる。
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