刑法第212条

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

条文[編集]

(堕胎)

第212条
妊娠中の女子が薬物を用い、又はその他の方法により、堕胎したときは、1年以下の懲役に処する。

解説[編集]

参照条文[編集]

判例[編集]

前条:
刑法第211条
(業務上過失致死傷等)
刑法
第2編 罪
第29章 堕胎の罪
次条:
刑法第213条
(同意堕胎及び同致死傷)
このページ「刑法第212条」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。