刑事訴訟法第395条

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

法学コンメンタールコンメンタール刑事訴訟法=コンメンタール刑事訴訟法/改訂

条文[編集]

(控訴棄却1)

第395条
控訴の申立が法令上の方式に違反し、又は控訴権の消滅後にされたものであるときは、判決で控訴を棄却しなければならない。

解説[編集]

参照条文[編集]

判例[編集]


前条:
第394条
(第一審の証拠の証拠能力)
刑事訴訟法
第3編 上訴
第2章 控訴
次条:
第396条
(控訴棄却2)
このページ「刑事訴訟法第395条」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。