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公認会計士試験/平成30年論文式/租税法

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』

第1問[編集]

第2問[編集]

第2問の解答に当たっての全般的注意事項

  1. 問題1の問1及び問2[問]1.について,各行ごとに加算すべき金額と減算すべき金額があるときは,相殺して純額で記入し,加算すべき金額と減算すべき金額がともに生じないときは,加算すべき金額の欄のみに0(ゼロ)を記入しなさい。
  2. 端数処理は,答案用紙に指示があるものを除き,1円未満の端数を切り捨てなさい。
  3. 問題文中のXXX,XXX,XXX の金額は各自で求めなさい。
  4. 解答は必ず答案用紙の指定された枠内に記入しなさい。