刑事訴訟法第146条

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法学コンメンタールコンメンタール刑事訴訟法=コンメンタール刑事訴訟法/改訂

条文[編集]

(証言拒絶権1)

第146条
何人も、自己が刑事訴追を受け、又は有罪判決を受けるおそれのある証言を拒むことができる。

解説[編集]

参照条文[編集]

判例[編集]


前条:
第145条
(公務上秘密と証人資格2)
刑事訴訟法
第1編 総則
第11章 証人尋問
次条:
第147条
(証言拒否権2)
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