行政不服審査法第7条

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

法学行政法コンメンタール行政不服審査法

条文[編集]

(不作為についてのw:不服申立て

第7条
行政庁の不作為については、当該不作為に係る処分その他の行為を申請した者は、w:異議申立て又は当該不作為庁の直近上級行政庁に対するw:審査請求のいずれかをすることができる。ただし、不作為庁が主任の大臣又は宮内庁長官若しくは外局若しくはこれに置かれる庁の長であるときは、異議申立てのみをすることができる。

解説[編集]

参照条文[編集]

判例[編集]


前条:
第6条
(処分についての異議申立て)
行政不服審査法
第1章 総則
次条:
第8条
(再審査請求)
このページ「行政不服審査法第7条」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。