コンメンタール銃砲刀剣類所持等取締法

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

コンメンタールコンメンタール警察コンメンタール銃砲刀剣類所持等取締法

銃砲刀剣類所持等取締法(最終改正:平成二〇年一二月五日法律第八六号)の逐条解説書。

Wikipedia
ウィキペディア銃砲刀剣類所持等取締法の記事があります。

第1章 総則(第1条~第3条の13)[編集]

第1条(趣旨)
第2条(定義)
第3条(所持の禁止)
第3条の2(第四号の4及び第3条の3第1項第七号において「教習用備付け銃」という。)
第3条の3
第3条の4(輸入の禁止)
第3条の5
第3条の6
第3条の7(譲渡し等の禁止)
第3条の8
第3条の9
第3条の10(譲受け等の禁止)
第3条の11
第3条の12
第3条の13(発射の禁止)

第2章 銃砲又は刀剣類の所持の許可(第4条~第13条の2)[編集]

第4条(許可)
第4条の2(許可の申請)
第4条の3(確認及び番号又は記号の打刻)
第5条(許可の基準)
第5条の2(猟銃及び空気銃の許可の基準の特例)
第5条の3(猟銃及び空気銃の取扱いに関する講習会)
第5条の4(技能検定)
第6条(国際競技に参加する外国人に対する許可の特例)
第7条(許可証)
第7条の2(猟銃又は空気銃の許可の有効期間)
第7条の3(猟銃又は空気銃の許可の更新)
第8条(許可の失効、許可証の返納及び仮領置)
第8条の2(昭和二十二年法律第二百二十四号)
第9条
第9条の2(指定射撃場の指定等)
第9条の3(射撃指導員)
第9条の4(教習射撃場の指定等)
第9条の5(射撃教習)
第9条の6(教習用備付け銃)
第9条の7(教習用備付け銃の管理)
第9条の8(教習射撃場の指定の解除等と教習用備付け銃の仮領置)
第9条の9(練習射撃場の指定等)
第9条の10(射撃練習)
第9条の11(練習用備付け銃)
第9条の12(練習射撃場の指定の解除等と練習用備付け銃の仮領置)
第10条(所持の態様についての制限)
第10条の2(射撃技能の維持向上)
第10条の3(銃砲の構造及び機能の維持)
第10条の4(銃砲の保管)
第10条の5
第10条の6(報告徴収、立入検査等)
第10条の7(消音器等の所持の制限)
第10条の8(猟銃又は空気銃の保管の委託)
第10条の9(指示)
第11条(許可の取消し及び仮領置)
第11条の2
第12条(聴聞の方法の特例)
第13条(検査)
第13条の2(都道府県公安委員会の間の連絡)

第3章 古式銃砲及び刀剣類の登録並びに刀剣類の製作の承認(第14条~第21条)[編集]

第14条(登録)
第15条(登録証)
第16条(登録証の返納)
第17条(登録を受けた銃砲又は刀剣類の譲受け、相続、貸付け又は保管の委託の届出等)
第18条
第18条の2(刀剣類の製作の承認)
第19条
第20条
第21条(所持の態様についての制限)

第4章 雑則(第21条の2~第30条の3)[編集]

第21条の2(譲渡の制限)
第21条の3(準空気銃の所持の禁止)
第22条(刃体の長さが六センチメートルをこえる刃物の携帯の禁止)
第22条の2(模造けん銃の所持の禁止)
第22条の3(販売目的の模擬銃器の所持の禁止)
第22条の4(模造刀剣類の携帯の禁止)
第23条(発見及び拾得の届出)
第23条の2(事故届)
第24条(許可証及び登録証の携帯等)
第24条の2(銃砲刀剣類等の1時保管等)
第25条(本邦に上陸しようとする者の所持する銃砲又は刀剣類の仮領置)
第26条(授受、運搬及び携帯の禁止又は制限)
第27条(提出を命じた銃砲又は刀剣類の売却等)
第27条の2(報告徴収及び立入検査)
第27条の3(警察官等によるけん銃等の譲受け等)
第28条(記録票の作成等)
第29条
第29条の2(不服申立ての制限)
第30条(権限の委任)
第30条の2(経過措置)
第30条の3(内閣府令への委任)

第5章 罰則(第31条~第37条)[編集]

第31条
第31条の2
第31条の3
第31条の4
第31条の5
第31条の6
第31条の7
第31条の8
第31条の9
第31条の10
第31条の11
第31条の12
第31条の13
第31条の14
第31条の15
第31条の16
第31条の17
第31条の18
第32条
第33条
第34条
第35条
第36条
第37条
このページ「コンメンタール銃砲刀剣類所持等取締法」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。