刑事訴訟法第384条

出典: フリー教科書『ウィキブックス(Wikibooks)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

法学コンメンタールコンメンタール刑事訴訟法=コンメンタール刑事訴訟法/改訂

条文[編集]

(控訴申立理由の制限)

第384条
  1. 控訴の申立は、第377条乃至第382条及び前条に規定する事由があることを理由とするときに限り、これをすることができる。

解説[編集]

参照条文[編集]

判例[編集]


前条:
第383条
(再審事由等)
刑事訴訟法
第3編 上訴
第2章 控訴
次条:
第385条
(控訴棄却の決定1)
このページ「刑事訴訟法第384条」は、書きかけです。加筆・訂正など、協力いただける皆様の編集を心からお待ちしております。また、ご意見などがありましたら、お気軽にノートへどうぞ。