小学校国語/ひらがな・カタカナ

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ひらがなとは、せいかつのなかでかならずつかう、「あ」や「か」などのもじのことです。これをおぼえると、せいかつのなかでとてもやくにたちます。

まずは、ひらがなをおぼえましょう。

「あ」から「お」[編集]

「か」から「こ」[編集]

「さ」から「そ」[編集]

「た」から「と」[編集]

  • 「つ」をちいさくしたもじです。たとえば、このようにつかいます。
    かっぱ

「な」から「の」[編集]

「は」から「ほ」[編集]

「ま」から「も」[編集]

「や」から「ゆ」[編集]

「ら」から「ろ」[編集]

「わ」から「ん」[編集]

このようなひらがなをおぼえると、かみに、なにか、もじをかくときや、ほんをよむとき、てれびをみるときなど、いろいろなときにやくにたちます。

カタカナ[編集]

カタカナ(かたかな)も、ひらがなとおなじように、せいかつのなかでとてもやくにたつもじです。たとえば、「けえき」とかくと、よむひとはよみにくいですね。しかし、「ケーキ」とかくと、よむ人に、よくつたわります。そこで、カタカナをべんきょうしましょう。

「ア」から「オ」[編集]

「カ」から「コ」[編集]

「サ」から「ソ」[編集]

「タ」から「ト」[編集]

  • 「ッ」も、ひらがなとおなじように、「ツ」をちいさくしたもじです。

「ナ」から「ノ」[編集]

「ハ」から「ホ」[編集]

「マ」から「モ」[編集]

「ヤ」から「ユ」[編集]

「ラ」から「ロ」[編集]

「ワ」から「ン」[編集]